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頭少しの違いでよい

本日、「音楽療法の業界をつくる」という意味で
私達の前を走っていらっしゃる方とお会いしてきました。

2年あまりのわずかな期間で高齢者、障がい者、学校など
数多くの現場を開拓している方です。

方々から提携のお話や取材も来ているそうです。

いただいたお話の中で印象に残っている言葉は、
「他とは頭少しの違いでよい。それを考えていれば
自然に現場は広がる」
ということ。

現場に来てくださる方(お客様)のために、何ができるかを考える。
ルーティンに陥らず、常に新しいもの、他とは違うものを提供し続ける。

これが音楽療法士に求められる仕事でしょう。

そして、これがあるからこそ、音楽療法士の
仕事はすばらしいのでしょう。

私達もがんばります。
必要なのは、変わる勇気。現場のルーティン化は極力避けて、常に新しいものを提供し続けたい。
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