スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

やはり、活動のマンネリ化は気になる

西武信用金庫さまのご紹介で、デイサービス事業者の社長さまに
お話を伺ってきた。以下はその際に頂戴した声。

・日中の活動を横からみていると、同じことに終始している印象を受ける。本を丸写ししての塗り絵など。忙しくバタバタしているうちに、内容が画一化してしまう。
・新しいことをやるために背中を押してあげる人がいてほしい。自分がその役目を果たしたいが、うまくはいかないことがある。
・何か施策をやって、外部に良い評判を伝えたい。
・レクが好きな職員はいるけれども、任せきりになると負担が集中する。

先日お会いした作業療法士さんが、「同じ内容でもアプローチの仕方を変えれば
実はマンネリ化しない」とおっしゃっていた。それはそのとおりだと思う。

しかしそれを実現できる事業所はそう多くない。なぜならば、日々の
忙しさの中で具体的にどうすればよいかを考える余裕を失っているからだ。

職員さん自身も、本当は現状があるべき姿ではないことに気づいている。
実際に話をすれば、「なんとかしたいけれども動けない」という声を聞く。
西武信用金庫さまのご紹介で、デイサービス事業者の社長さまにお話を伺ってきた。以下はその際に頂戴した声
コメント
コメントの投稿(管理者の承認の後、反映されます)
管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。