昨日いただいた声

昨日、リリムジカのここ半年の動きと現状をお話する機会があった。
下記は、そこでいただいた声。

・この半年間で立ち位置が変わったことが感じられた。
・音楽療法が目的ではなく手段になった。
・会社のビジョンが、普通の人に話せるレベルになった。

・見てきたニーズや課題は氷山の頭だと思う。そこに共通する
 原因が何かを考える必要がある。
・根本的な原因を見つけないと「今週もネタを100個探さなきゃ」ということになる。

・業界の法律を追う必要がある。
・障がい者のニーズに関しては、親と子の年齢によって変わるのではないか。
・座談会や講習会の事業は、みやじ豚さんのバーベキューに近いのではないか。

・最近まで入院していた。とても暇だった。病院というサービス提供先もあるのでは。
・日本グッド・トイ委員会というNPOがある。そこはおもちゃコンサルタントの養成を
 収益事業としている。そこのモデルが参考になるのではないか。
・日本語を話せない子どもたちの市場もあるのではないか。

・小さい事業所と大きい事業所では、活動に払える金額が異なるのではないか。
・本体を安くしてトナーやメンテナンスで継続して料金をもらうプリンターの
 ビジネスモデルは参考になるのではないか。
・「人」ではなく「楽器」に働いてもらう、という発想はどうか。

・福祉系大学との提携もありうるのではないか。
・協賛金を募るときは、10社から1万円ずつ集めるよりも、1社から10万円
 もらった方が効率が良い。
・チャリティーコンサートという選択肢はどうか。

昨日、リリムジカのここ半年の動きと現状をお話する機会があった。下記は、そこでいただいた声。
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