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投げやりになっていないか?自分

iPodから流れてきたスキマスイッチの奏を聞いて、ふと思った。

「自分は音楽療法士に対して、投げやりになってきていないか?」

最近、介護の現場を中心に何かと音楽療法士の評判を聞くことがあった。

その内容は必ずしもポジティブなものではなくて、「お高くとまっている」とか
「融通がきかない」とか、そんな感じだった。

そういう繰り返し話を聞いているうちに、気がつけば音楽療法士を
上から目線で見ている自分がいた。

「これだから音楽療法士は・・・、」が口癖になっていた。
(本当に一部の人にしか言ってないけど)

僕がすべきことは、みんなと一緒に音楽療法士を責めることじゃない。
音楽療法士と現場が幸せな関係を築いていくために、精一杯の努力をすることだろう。

iPodからミスターチルドレンのポケットカスタネットが流れている。
iPodから流れてきたスキマスイッチの奏を聞いて、ふと思った。自分は音楽療法士に対して、投げやりになってきていないか?
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