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企画書を書く機会が増えてきた

最近相手のいる企画書を書く機会が増えてきた。

いつも行っている施設さん向けの提案であったり、
お世話になってる地域包括支援センター向けであったり。

フォーマットは、メールでの概要説明からワードでの企画書まで。
(意外にもパワポの提案は無い。長ったらしくてメールでのやり取りには不適。)


相手を具体的に想像できないときのビジネスモデル提案書は
ヒジョーに書きづらい。書いても実行に移さないときが多々。

去年はこういうのが多かった。自慰的な仕事だった。


一方、相手の喜ぶ顔を想像しながら書く企画書は
書きやすいし、書いていて楽しい。

むろん、やり取りのなかで「エーッ!」っていうことはあるけれど、
これを乗り越えて企画が実現したら、楽しいだろうナァなんて想像する。


リリムジカでは施設の開設お披露目会や、夏祭り・秋祭りに使える企画、持ってます。
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