パートナーセラピスト 鈴木美香子さんのWEBインタビュー

こんばんは、管です。雨でいくらか涼しくなりました。

自宅の仕事場も、久々に窓をあけています。
すぐそばにある森から、心地よい風が入ってきます。

さて、学生時代からの友人に入谷聡さんという人がいます。

WEBの専門家で、私的なプロジェクトとして
「場をホストする人」の生き方を探るメディアを運営しています。

THE PORTRAIT OF HOSTING
「場をホストする人」の生き方、在り方を探るメディア


その入谷さんが先日、リリムジカ パートナーセラピストの
鈴木美香子さんにインタビューをしてくれました。

鈴木さんは武蔵野音楽大学でピアノを専攻。
卒業後、国立音楽院で音楽療法を学びました。

昨年12月からリリムジカで一緒にセッションを実施しています。
今月からは葬儀で演奏するセレモニープレイヤーとしてもデビュー。

音楽を、「音楽療法」という視点からだけでなく、
人間ぜんぶでとらえようとする姿勢がいいなと思っています。

インタビュー、どうぞご覧ください。

鈴木美香子(上)「その人が『できること』に目を向けていきたい」
鈴木美香子(下)救い、或いは自己表現の手段としての音楽
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