いま、僕はこうして生きている

僕には、


無敵の人脈も、ある程度のお金も、
安定して仕事をくださるお客さまも


ない。


だから、大きく間違った選択をすれば、
たぶん一瞬でほろびる。


つまり、常に生命の危機にいると、思う。


そんな生命の危機にいながらも、僕は、
「憧れ合う世界を実現する」なんて言っている。


だからこそ、僕の一日は、一時間は、一分は、
一秒は、決して余興にはなりえない。



ただ、焦っても仕方がないので、意図的に
ゆるゆるすることは、結構多いです。
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